女性の演技は男の責任

85%。

セックスのときに感じたふりやイッたふりをしたことがある、いわゆる“演技”をしたことがる女性の割合です。

ほとんどの女性は実際に感じていたよりも“気持ちいいふり”を男性に対してしています。これを「これだから女性は怖い」と思ってはいけません。女性だって演技なんてせずに我を忘れて感じたいのに、そうさせられない男性のテクニックの問題です。

男性のプライドを傷つけないように「全然気持ちよくなかった」と面と向かっていう女性は少数派です。だからいい年になっても「俺はいつも女をイカせている」と勘違いのセックスを続けてしまう男が後を絶たないのです。

欲望のままに自分本位なセックスでは女性をイキませんし、ただ優しいだけのセックスでも女性は満足しないのです。

セックスが上手い男

女性からしてもセックスが上手い男はやはり魅力的です。オンナだから味わえる快楽に没頭させてくれる男には本能的に惹かれてしまいます。

特に今まで知らなかったような快感や絶頂を教えられたら、オトコとして一目置いてしまうというか、もう離れたくなくなりそうになります。

男性も自分とのセックスで女性がいつもの姿とは想像できないほどに淫らになってしまうのは強い優越感や征服感を覚えるでしょう。セックスで常に女性に100%快感を与えているというのは男として大きな自信になります。

やり方はプロから教わる

しかし実際にはそんなに上手い男は滅多にいません。男のセックスの上手い下手は女性経験の人数の問題ではないんですよね。自称遊び人の男だって全然下手くそな人はいますし、逆に童貞だったのに最初のセックスから女性を陥落させてしまうような男もいます。

何が違うのでしょうか?

それは結局“セックスのやり方”を知っているかどうかということです。だいたい思いついたままに胸やアソコを触ったり、興奮してきたら適当に挿入するような自己流のセックスがイイわけがありません。

確かに愛しあっている2人なら肌が触れ合うこと自体に満足感は得られますがそれとセックスの快楽は別です。もし女性に本当の快楽を教えたいなら、その道のプロからセックスのやり方を教わるのが一番です。

プロ中のプロからセックスのやり方を教わる

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